
6000m級のヒマラヤ雪山登頂の経験からお話
鷺本晴香さぎもと はるか
株式会社Meta-Design-Development 代表取締役 / 産業カウンセラー・登山愛好家
プロフィール
2003年、NLP心理学の創始者リチャード・バンドラー博士に師事。
米国認定NLP心理学トレーナー資格取得、帰国後、コミュニケーションやプレゼンテーションの研修セミナーを展開。独自のカリキュラムで体感することでの即効性ある気づきを提案。
また、コミュニケーション能力をアップすることでの、ストレスケアや個々の気づきや風通しの良い関係を築き、個人と組織の可能性を引き出す体感研修を行う。
趣味登山・雪山登山・アルパインクライミング・ラフティング・シーカヤック・サイクリングアウトドアの自然派スポーツを好む。
■その他肩書き
・産業カウンセラー
・厚生労働省THP心理相談員
・米国認定NLP心理学トレーナー
・メビック扇町クリエイティブアドバイザー
・キャンプインストラクター
講演テーマ
6000m級雪山登山から学ぶヒューマンエラー
●安全衛生大会など事故防止へ向けての講演!
ヒマラヤ登山から日頃の業務の事故防止へ向けての働きかけを紐解きます
・ ヒマラヤ6000m級の高所登山はいつも酸欠で二日酔い状態
・「体調」「天気・環境」「道具」「メンタル」「計画」から考えるヒューマンエラー
・「自分は大丈夫」と思う心が引き起こす事故
・30日間登山のメンバーしかいない山中でのコミュニケーション手法
・数年越しの登山計画へのモチベーションとは
・計画から始まる登山
・1人では登れない世界へ
・命を預けるロープと信頼関係
・初歩的ミスが分岐点
【チームビルディング、ヒューマンエラー、コミュニケーション、モチベーションなど
様々なジャンルに対応】
・講演の趣旨に合わせいただいたご要望をもとに、講演内容をカスタマイズ
・簡単なミニワークから体感と納得感
6000m級雪山登山から学ぶモチベーション向上
●どうして、しんどい山を登るのか?そう思いませんか。
ヒマラヤ登山から日頃のモチベーション向上への働きかけを紐解きます
協会、組合、総会、社内の会合などにもオススメ!
仕事がつまらない、やる気がでないなどやらされていると思うと尚更しんどいですね。
また、仕事へのモチベーションや、やりがいは人によって違うので
モノの見方や感じ方が影響しているかもしれません。
・どうしてしんどいのに山を登るのか
・自分の体調とメンタルに気づく自己理解
・仲間のことがよくわかる環境
・役割を担う満足感
・体調不良者のザックを担ぐチーム意識
・モチベーション維持のテクニック
・モノの見方を変える幸いにもゲーム
・やる気は上げるより下がるのを防ぐ!
【チームビルディング、エンゲージメント、コミュニケーション、モチベーションなど
様々なジャンルに対応】
・講演の趣旨に合わせいただいたご要望をもとに、講演内容をカスタマイズ
・簡単なミニワークから体感と納得感
■その他演題
◎ 折れない心の使い方
◎ 風通しの良い社内環境を得るには
◎ メンタルヘルス対策・ストレス軽減!!上質コミュニケーション
◎ 組織・管理者のための上質コミュニケーション
■キーワード
#安全大会 #安全衛生 #ビジネス #教養 #人材育成 #事故から学ぶ #メンタル
#コミュニケーション #モチベーション #リーダーシップ #エンゲージメント
#メンタルヘルス #モチベーション向上 #チームビルディング





