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蟹瀬 誠一かにせ せいいち

国際ジャーナリスト・キャスター

プロフィール

95年10月より97年4月まで夕方ニュース『ステーションEYE』のメインキャスターを務める。『週刊地球テレビ』のキャスターも担当。週末の夕方ニュース『スーパーJチャンネル』(日)メインキャスターを務めた後、2000年10月から2002年3月までテレビ朝日のモーニングショー『スーパーモーニング』(月~金、8~10時)のメインキャスター。朝日ニュースターでもエネルギー問題に関する特別番組のメインキャスターを担当。米国同時多発テロ関連の取材ではワシントンやパキスタンの首都イスラマバードから現地リポートを行なう。2003年から2006年まで文化放送「蟹瀬誠一、ネクスト」(月~金、朝6時半~9時)のパーソナリティ。テレビ東京『マネーの羅針盤』メインキャスターも務めた。
現在は『賢者の選択リーダーズ』(日経CNBC・BS-11、サンテレビ)メインキャスター、スカパー「ニュースザップ」コメンテーター。

■著書
『ズバッと伝わる技術』(フォレスト出版)
『センキューからはじめる英語ネイティブ発音メソッド』(ワニブックス)
『苦手な人との会話はこう切り出しなさい』(角川SSC)
『1日15分が一生を変える』(三笠書房)
『ニッポン学の現在―GENJIからクール・ジャパンへ』〔角川学芸出版〕
『すべての情報は一冊の手帳にまとめなさい』(三笠書房)
『もっと早く受けてみたかった国際政治の授業』(PHP研究所)
『蟹瀬誠一の日本経済の論点』(実業之日本社) など多数

講演テーマ

激動する世界経済と日本の行方

2020年東京五輪については「コンパクトな五輪を売り物に開催権を獲得したのに、派手に行おうとする 機運がある」と問題視。「1964年の東京五輪の翌年、深刻な不況が起き、一部上場企業が次々と倒産し た。借金財政が始まる原因となったことを忘れてはならない」と、積極的な財政出動の“後遺症”に目を向けるべきだと訴える。

講演ジャンル

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