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小林 祐梨子こばやし ゆりこ

元陸上競技選手

プロフィール

兵庫県小野市出身の女子陸上競技元選手(中距離走・長距離走)
小野市立旭丘中学校卒・須磨学園高等学校卒・岡山大学卒業

1988年 – 小野市にて誕生
2004年3月 – 旭丘中学校卒
2006年 – 1500mで日本新記録を樹立
2007年3月 – 須磨学園高等学校卒
2007年4月 – 豊田自動織機入社・女子陸上部へ入部
2008年6月 – 北京オリンピック日本女子代表選出を決める
2008年8月 – 北京オリンピック5000mに出場(予選敗退)
2009年8月 – 世界選手権5000mに出場(決勝進出)
2015年1月 – 陸上競技選手の現役引退を表明

■主な実績
 ・第63回 兵庫リレーカーニバル グランプリシリーズ
  (1500m男女、3000SC男女、10000m男女)でのサンテレビゲスト出演
 ・兵庫県小野市旭丘中学校3年生送る会講演会
 ・ジュニア陸上教室in東金
 ・平成27年度 小野商工会議所永年企業・優良従業員表彰式及び講演会

■主な出演
(新聞)
 神戸新聞 コラム「随想」

講演テーマ

ここ一番で私が実力を発揮できた理由

運動音痴で自信のなかった彼女の才能を引き伸ばした恩師との出会いと周りを驚かせた指導法。

  • どこまでも自由に奔放に走っていけるよう、心身ともにフェンスを作らせなかった。
  • 駆け抜けた競技人生の中で感じた自分の才能を伸ばしてくれた独自の指導法
  • 夢を持つこと=目標をひとつひとつ達成していくこと
  • いざという時に集中力を高めるための普段かからの心の持ちよう
  • 苦しいときに苦しまないためのセルフコントロール
  • 垣根を作らないコミュニケーションがパフォーマンスを向上させる。

栄光と挫折の中で駆け抜けた競技人生を語ります。

人との絆(たすき)に込めた想い

人のために走るということ
「託された駅伝のタスキはビショビショに汗で濡れているんです。」
「それを受け取ってかけた瞬間から人のために走りたいと思いました」
たくさんの人から託された絆(タスキ)が私を走らせた。

中学、高校の恩師との出会い・一緒に汗を流した仲間・陰で自分を支えてくれた家族
今の自分から託したい想い、夢・目標・出会いの大切さ・努力・・・

講演ジャンル

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2020.04.08

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2020.04.01

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2020.03.27

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