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岡田沙也加おかだ さやか

気象予報士

プロフィール

神奈川県出身。大学を卒業後、一般企業に就職。小さい頃から海と空が好きで、自然の声に耳を傾けられる気象の仕事に興味を持ち、2014年に気象予報士資格を取得。2015年からウェザーマップに所属し、気象キャスターとして活動中。

誕生日 1989年1月6日
出身地 神奈川県
趣味、特技 犬の散歩、古い映画、何もしない旅行、トランペット
出身校 慶応義塾大学 環境情報学部
前職 会社員
その他の資格 TOEIC835点、TOEFL613点(PBTテスト)

■主な出演番組
【出演】
日本テレビ「日テレNEWS24」「the SOCIAL」
TBSテレビ「JNNニュース」

【過去の実績】
TBS「ウィークエンドウェザー」
NEXCO東日本「ドライビングウェザー」
日本テレビ「バゲット」「Daily Planet」
TBSニュースバード「TBSニュースバード」
NHK名古屋「おはよう東海」

講演テーマ

気象災害の恐ろしさと防災情報の使い方

2018年は7月上旬に西日本豪雨が発生。中旬以降は気象庁が「災害」とまで表現した酷暑に。
埼玉県熊谷市で観測史上最高の41.1度を更新するなど、各地で危険な暑さになりました。
2019年も台風19号により東日本や東北では記録的な大雨に。
「今後も増えていくであろう、極端な気象現象に備えて何ができるのか。」
地球温暖化の話や災害現場、天気予報の裏話などを交えながら、お話したいと思います。

はじめての「地球温暖化」

地球温暖化の影響で、近年は気象が変わってきていると言われています。
2018年7月に起きた西日本豪雨では、気象庁が初めて「温暖化の影響」を明言しました。
猛烈な暑さ、集中豪雨など、気象が極端になっていることは肌でも感じられます。

なぜこんなことが起きているのか?=地球温暖化の仕組み
何が問題になっている・なるのか?=農業や動植物への影響
これからどうなってしまうのか?=未来の気候

身近な目線でお伝えします。

また、これをきっかけにこれから私たちに何ができるのかを考えて頂ければと思います。

東海地方の天気の特徴

東海地方は昔から豪雨に悩まされてきた地域。どんな時に大雨が発生しやすいのか、また大雨時に命を守るためにすべき行動は?「もしも」のときに備えるための防災講座です。その他、冬に平野で雪が降りやすいパターンなども解説します。

講演ジャンル

お知らせ

2020.05.29

にしゃんた氏のページに動画を追加しました!

2020.05.28

山本 衣奈子氏のページの情報を更新しました!

2020.05.27

渡部 俊和氏のページの情報を更新しました!

2020.05.26

【特別企画 #うちで過ごそう Youtubeチャンネル】に渡部陽一氏の動画を追加しました!
特集

2020.05.25

新講師 丸山ゆ利絵氏のページを追加しました!

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