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辻慶樹つじ よしき

書工房

プロフィール

1944年3月25日、天理市で生まれる。
ボランティア活動&異業種交流を通じて、人と人との関係を大切にし、自らを「触媒人間」
と称して、May I help you?の精神で、多くの人々のお世話をしています。
書は基本的に忠実な書家とは違った独特の筆づかいをオリジナルのことば*¹で、なんとも
暖かいと大好評です。
すでに60回以上の「ことば&書のふれあい展」を開催し、その都度収益金の一部を
盲導犬協会はじめ、各福祉団体に寄付してます。

講演も参加者に作品を選んで頂いて話しを展開。
先達との親交から得た生の教訓を、わかりやすく話し、各方面に〈元氣&癒し〉を届けています。

※1 ことば=言霊(ことだま)と考え、プラスのエネルギーを生かしたことば

■主な著書
 「ことばは命」 書工房 慶樹刊
 「ことばは光」 アスク刊

 カレンダーは2006年「ことばは命」以降毎年発売。好評を頂いています。

■個展
 芸術会館、ギャラリーなどで個展を開催。
 姫路にて常設の展示コーナーもございます。

 加古川市シルバー人材センターにて、毎月第1・3土曜日に「ことば&書のふれあい」講座講師を担当中

■主な活動
 社会福祉法人            兵庫盲導犬協会
 視覚障害者向け「音声ワープロ教室」 企画ディレクター
 起業カフェ加古川          アドバイザー
 財団法人 日本ユニセフ協会     元広報普及委員
 日本笑福おどり協会         広報部長

講演テーマ

100年時代をどう生きる!~プラスのことばは魔法のことば~

華やかな勝負の世界・証券会社でバリバリと仕事をされておられた辻さんが、ある偶然の出会いからビルメンテナンスの仕事へ転身。そこには人間の智慧を味わう出来事や人の痛みを感じる出会いがたくさん待っていた。
持ち前の前向き発想で、人のいやがるビル清掃の仕事をシステム化し、社員が誇りを持って働けるように、会社の環境を整えることに努力している時、思いがけないボランティアの仕事との出会いが・・・。
そしてなぜ「ことば&書」の活動を行うにまで至ったのか。

作品をを通し、各自が持つ「心の壁」を引き出し、より前向きな人生を創出したいと、作品数十点を白板に貼り、参加者から「気に入ったことば」、「好きなことば」、「感じたことば」を聞き、お話を進めていきます。

講演ジャンル

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