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中園 ミホなかぞの みほ

脚本家

プロフィール

東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、広告代理店勤務、コピーライター、占い師の職業を経て、88年にテレビドラマ『ニュータウン仮分署』で脚本家としてデビュー。その後も『Age,35 恋しくて』『不機嫌な果実』『やまとなでしこ』『anego』『ナサケの女~国税局査察官~』『下流の宴』など、テレビドラマを中心に数多くの作品を執筆する。07年に『ハケンの品格』が放送文化基金賞と橋田賞を、13年には『はつ恋』『Doctor-X 外科医・大門未知子』で向田邦子賞と橋田賞を受賞。14年はNHK連続テレビ小説『花子とアン』を執筆、朝ドラ過去10年間で最高視聴率を記録するなど話題となる。

徹底した取材を通じてのリアルな人物描写には定評があり、特に女性の本音に迫るセリフは多くの視聴者から共感を得ている。2016年は4月より放送される、黒柳徹子さんとテレビ創世記の仲間たちの姿を描くドラマ『トットてれび』(NHK)の脚本を担当。

講演テーマ

働くことは生きること

講演ジャンル

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